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2011年5月31日 (火)

うまい棒

110531 さ…さやかぁ!

というわけでまどマギコミカライズ版最終巻読みました。
9話から最終話まで収録という怒涛の3巻だけど、やはり個人的に9話のさやか魔女回、最後のさやかと杏子の新たなやりとりがね…。ほんのちょっとの追加シーンだけど、あれがあるだけでどれだけ救われるか…救われてたと思いたい。

…まあ結局は最終回でさやかは円環のなんとかに導かれちゃうんだけどね(泣

いやでもコミカライズ版、アニメのエピソードをうまく取捨選択しつつ、コミックならではの独自の演出・見せ方で非常によかったと思います。アニメにはアニメの、コミック版にはコミック版の良さがありどちらも面白かったなあ。


それはそれとして、メガマガ付録の脚本家インタビューにて、
「恭介はさやかを異性として見てなかった」
あ…あんな可愛い幼なじみが健気に世話してくれていたというのに…恭介ェ…!

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